【愛用者のリアルな評価】オメガ|スピードマスタープロフェッショナルは“良い時計”なのか? ~レマニアムーブメントの評価~

ブログ担当者:光岡 私は長年、オメガ(OMEGA)の「スピードマスタープロフェッショナル」を愛用してきました。↑スピードマスタープロフェッショナル ご存知の方も多いと思いますが、この時計は「ムーンウォッチ」とも呼ばれ、オメガの代表作として知られています。そして実際に、スピードマスタープロフェッショナルは、多くの人から“時計界の傑作”と評価されています。 しかし、スピードマスタープロフェッショナルは、その評価通りの“良い時計”なのでしょうか? きっと、その回答を正確にできるのは、実際に使った人でしょう。そこで今週は、長年スピードマスタープロフェッショナルを愛用してきた私が、リアルに感じた「良い点」「悪い点」をお伝えいたします。       では、愛用する私の主観で、スピードマスタープロフェッショナルをリアルに評価します。 結論から言うと、私の評価は、「」というものです。では私の評価を、段階を踏んで説明します。まずは、外装デザインについて所感を書いておきます。スピードマスタープロフェッショナルは、1959年に登場したセカンドモデル、「CK2998」のデザインをあまり崩さずに維持している印象です。黒い文字盤に白い挿し色を配した三つ目フェイス、黒いメーター付きベゼルが特徴です。 私の個人的な印象としては、スピードマスタープロフェッショナルの外観デザインから、「宇宙」をイメージすることができます。なぜなら、宇宙は漆黒の闇が広がる空間でありながら、所々に星々の輝きがある空間だからです。その宇宙の黒と白のコントラストは、スピードマスタープロフェッショナルの配色とそっくりです。 しかし、外装デザインについては、最終的には“個人の好み”の問題になります。そのため今回は、敢えて外装デザインの評価にあまり言及しないことにします。 むしろ私は、“スピードマスタープロフェッショナルの実力”を、その内部に搭載するエンジンである、ムーブメントから判断します。なぜ、ムーブメントで判断するかというと、ムーブメントの性能は実用性と直結するからです。 私は、先に書いたように、スピードマスタープロフェッショナルを「」と評価しています。実は、その丈夫さは、“ムーブメントの優秀さ”がもたらしているのです。↑レマニア社設計ムーブメント では、スピードマスタープロフェッショナルは、どのようなムーブメントを搭載しているのでしょうか。上に画像を用意しましたが、スピードマスタープロフェッショナルは、レマニア社設計の手巻クロノグラフムーブメントを搭載しています。より正確にキャリバーナンバーで言うと、初期に搭載したCal.321、その後継のCal.861とCal.1861を基幹にするムーブメントを指します(シースルーバック仕様にした場合は、数字の最後が「1」ではなく「3」になります)。このムーブメントは、レマニア社が設計したロングセラー機で、時計業界では有名な機械です。これらのムーブメントは、キャリバー名を変えて他社も採用しますが、Cal.321はパテックフィリップやヴァシュロンコンスタンタン、Cal.861/1861はブライトリングやタグホイヤーなども採用しています。まさに、名機と言ってもいいムーブメントでしょう。 このムーブメントが、スピードマスタープロフェッショナルを“丈夫な時計”にし、実用性を高めているのです。       ここまでで、スピードマスタープロフェッショナルの評価を「丈夫な時計」としましたが、もっと具体的に説明しましょう。つまり、スピードマスタープロフェッショナルを長年使った、実際の私の感想を書きます。            上に挙げた6つが、私の感想です。では、ひとつずつ解説します。    実際の感想としては、「精度の安定感」を強く感じました。例えば、私の使っていたCal.1861を搭載するRef.3570.50は、温暖なシーズンであれば、精度誤差が一日あたり+5秒で安定していました。手巻の機械式時計としては、かなり良い数値ではないでしょうか。ただし、冬は気温が下がり、進みの誤差が少し大きくなりました。これは、ひげゼンマイが収縮し、精度に影響を与えるからでしょう。 実は私は、Cal.861系を搭載するRef.3592.50も所有していたことがありますが、精度の安定感は同じでした。もちろん、油切れが起こった後の定期メンテナンス時期になると、この精度は衰えました。 つまり実感としては、「精度は安定感あり、ただし、温度差での誤差はある」という印象です。スピードマスタープロフェッショナルはNASAの装備品として宇宙に行った時計です。宇宙は非常に温度差が激しい場所でもありますので、「宇宙での精度は大丈夫だったのかな?」と、個人的な興味があります。    実際に使った立場として、Cal.1861と付き合うアドバイスもさせていただきます。Cal.1861は、パワーリザーブ48時間のこのムーブメントですので、安定した動作のためにも、毎日いっぱいまでゼンマイを巻上げた方が良いです。またこの巻上げ作業をする時間を、毎日同じ時間に行うと良いです。これが、私の結論づける、“最良の付き合い方”です。 実際に私は、昔、実験として、 ・常にゼンマイMAX状態(1時間に1回巻く)・2日に1回巻く・1日1回、同じ時間に巻く という3つのパターンでCal.1861を使ってみました。 すると、精度が最も安定したのは、3番目の「1日1回、同じ時間に巻く」でした。    私は、衝撃に対する強さを感じました。 まず、“日常的に発生する振動”に対しては、まず大丈夫です。そのスペックがなければ、そもそもNASAのテストで玉砕するはずですよね。そして、他の方にはお勧めできませんが、私は、バッテングセンターで何度かスピードマスタープロフェッショナルを使用してみました。結果として、針取れはもちろんムーブメントにも影響はありませんでした。 これは、あくまで私がもっている個体がそうであったとういだけですので、マネをしないでください。つまり、ゴルフ、テニス、野球など、腕に強い衝撃が伴うスポーツ時は、腕時計はお外し下さい。    部品点数が多いクロノグラフムーブメントなので、メンテナンスの基本料金はシンプルな時計より高いです。メーカーのメンテナンスよりも、メーカー外修理会社のメンテナンスの方がお得な金額となりますが、それでもそれなりにします。例えばメーカー外修理でも、外装ポリッシュをしないオーバーホール(部品交換なし)なら、40,000前後が目安でしょうか。    Cal.1861は、割と出回りの多いムーブメントのため、比較的どこの時計工房でもメンテナンスを受けてもらえます。最近多い“自社製ムーブメント”の場合は、断られる場合がありますので、良い点に挙げることができます。実際に、インターネットで「スピードマスター オーバーホール」と検索すると、たくさんの受け口がヒットします。口コミやレビューを見て、いろいろな修理工房と比較できるのはうれしいですね。 また「今後、何十年は修理に困ることは無い」と思える安心感も、良い点でしょう。古いモデルになると、パーツが無いために修理を受け付けてくれないことも多々あります。しかしスピードマスタープロフェッショナルは、たくさん市場に出回った時計であるために、きっとパーツのストック量は膨大でしょう。そのメジャーな存在であることが、安心感を生んでいるのです。    これは完全に私の個人的な意見です。私は、スピードマスタープロフェッショナルの他にも機械式時計を所有しましたが、なぜか手巻きの時計には愛着が湧きます。 「しっかりと巻かないと止まってしまう」「巻き忘れた時に時間を合わせるのが面倒」という点は、手巻式のデメリットです。そのため、実用面では、自動巻きの方がメリットがあるでしょう。 しかし、持ち主がしっかりゼンマイを巻くことで時計の状態を確認でき、さらに、その時間を使って自分の時計を眺めたりできます。多忙なスケジュールであっても、自分の腕時計に向き合う時間があることで、「相棒」のような愛着が湧くのです。   以上の6つの点が、私の感想です。そして、私の中で、特に強く印象に残るのが、「精度の安定感」と「衝撃に対する強さ」です。これらの印象から、私はスピードマスタープロフェッショナルに対して、「丈夫な時計」という評価を与えたのです。       スピードマスタープロフェッショナルに対する、6つの感想を書かせていただきました。いかがでしたでしょうか。 スピードマスタープロフェッショナルは、最近非常に相場が上がり、店頭にいらっしゃるお客様も「高くなったね」と仰います。しかし私は、むしろ「適正価格になった」と思います それは、スピードマスタープロフェッショナルにスペックの高さと、男のロマンを感じるからです。それだけの価値を持つ時計であれば、現在の市場価格は決して高いとは言えません。 今回の内容は、あくまで私の個人的な意見ですが、一人の愛用者の意見として、是非参考にしてみてください。   」

ギャラクテック 29 スリークT BLACK MOTHER OF PEARL 日本限定モデル W723B-P PA


ギャラクテック 29 スリークT BLACK MOTHER OF PEARL 日本限定モデル W723B-P PA ギャラクテック 29 スリークT BLACK MOTHER OF PEARL 日本限定モデル
Ref : W723B-P PA ¥585,000+税

ブラック MOP文字盤にダイヤインデックスの輝きを纏ったエレガントな日本限定レディースモデル

ブライトリングスーパーコピーのシリーズでは最小のサイズ(29mm)である女性に好評のギャラクティック 29。定番のナチュラルMOP、一昨年の桜色のMOPに引き続き、今年はブラックのMOP文字盤が登場。女性らしさを一層引き立てるダイヤインデックスを配し、シックでエレガントなスタイルに。
ベゼルは美しい輝きを保ち続けるタングステンカーバイド・ベゼルを採用。ムーブメントには通常のクォーツ・ムーブメントの約10倍の精度を誇るCOSC公認クロノメーターのスーパークォーツ・キャリバーを搭載。美しさのなかに機能性と高い品質という、ブライトリングスーパーコピーの哲学がしっかりと宿っています。

 

ギャラクテック 29 スリークT BLACK MOTHER OF PEARL 日本限定モデル W723B-P PA

GALACTIC 29 SLEEK T
BLACK MOTHER OF PEARL

ギャラクテック 29 スリークT BLACK MOTHER OF PEARL 日本限定モデル W723B-P PA

ギャラクテック 29 スリークT BLACK MOTHER OF PEARL 日本限定モデル W723B-P PA

文字盤

ギャラクテック 29 スリークT BLACK MOTHER OF PEARL 日本限定モデル W723B-P PA ・文字盤カラー:ブラックMOP ダイアモンド入り
・表示:3時位置デイト

ケース

ギャラクテック 29 スリークT BLACK MOTHER OF PEARL 日本限定モデル W723B-P PA ・ケース素材: ステンレススチール/タングステンカーバイトベゼル
・ドーム型サファイアクリスタル(両面無反射コーティング)

ギャラクテック 29 スリークT BLACK MOTHER OF PEARL 日本限定モデル W723B-P PA ・100m防水

ムーブメント

ギャラクテック 29 スリークT BLACK MOTHER OF PEARL 日本限定モデル W723B-P PA ・ムーブメント:キャリバー72(スーパークォーツ)電池式

ストラップ

ギャラクテック 29 スリークT BLACK MOTHER OF PEARL 日本限定モデル W723B-P PA ・スチール製ブレスレット

ギャラクテック 29 スリークT BLACK MOTHER OF PEARL 日本限定モデル W723B-P PA ・BREITLINGのロゴ入りワンプッシュバックル。

ケース径

ギャラクテック 29 スリークT BLACK MOTHER OF PEARL 日本限定モデル W723B-P PA ・ケース径は29mm

Ref : W723B-P PA
価格:¥585,000+税込

モナコ キャリバー11 クロノグラフ CAW211P.FC6356


モナコ キャリバー11 クロノグラフ CAW211P.FC6356 ホイヤー モナコ キャリバー11 クロノグラフ
Ref : CAW211P.FC6356 ¥630,000+税

時代を超越した各型時計の名品「モナコ」

1970年公開の「栄光のル・マン」でスティーブ・マックイーンが着用した初代モナコの復刻版。

スクエア型のブルーダイヤルに、当時と同じホイヤーロゴを配し、左サイドのリューズが特徴。

モナコ キャリバー11 クロノグラフ CAW211P.FC6356

モナコ キャリバー11 クロノグラフ CAW211P.FC6356

モナコ キャリバー11 クロノグラフ CAW211P.FC6356

モナコ キャリバー11 クロノグラフ CAW211P.FC6356


文字盤

モナコ キャリバー11 クロノグラフ CAW211P.FC6356 •マットブルー文字盤
•2つのシルバーカウンター:9時位置に分針のクロノグラフカウンター、3時位置にスモールセコンド。
•水平に配置されたポリッシュ仕上げとファセット加工のインデックスと夜光塗料を施したドット
•レッドのラインと夜光塗料を施した時針と分針
•ブラックのカウンター針
•中央に配置されたレッドのクロノグラフ秒針
•プリントされたヴィンテージのホイヤー ロゴ
•文字盤に「MONACO」と「AUTOMATIC CHRONOGRAPH CALIBRE 11」のレタリング
•プリントされたミニッツマーカー
•6時位置に角度付き日付表示窓

ケース

モナコ キャリバー11 クロノグラフ CAW211P.FC6356 •ケース直径:39mm x 39mm
•サテン/ポリッシュ仕上げスティール製ケース
•サテン仕上げスティール製ベゼル
•サファイヤクリスタルガラス
•9時位置にポリッシュ仕上げスティール製リューズ、立体的なポリッシュ仕上げのホイヤー ロゴ付き

モナコ キャリバー11 クロノグラフ CAW211P.FC6356 •ポリッシュ仕上げスティール製プッシュボタン
•サファイヤケースバック
•防水性:100m

ムーブメント

モナコ キャリバー11 クロノグラフ CAW211P.FC6356 •タグ・ホイヤースーパーコピー キャリバー11(スイス製)。
•自動巻、日付早送り。
•直径:30 mm(13 ”’) — ルビー59石。
•振動数:28,800回/時(4 Hz)。
•パワーリザーブ:約40時間。

ストラップ

モナコ キャリバー11 クロノグラフ CAW211P.FC6356 ・パンチング加工が施されたカーフストラップ

モナコ キャリバー11 クロノグラフ CAW211P.FC6356 •ポリッシュ仕上げスティール製フォールディングバックル、セーフティプッシュボタン付き

モナコ キャリバー11 クロノグラフ CAW211P.FC6356 ・ケース径39mmのスクエアケースは圧巻。

Ref : CAW211P.FC6356
価格:¥680,400

ロレックス|ヨットマスターは「青」を狙え! ~私がロレジウムの青文字盤をおすすめする理由~

ブログ担当者:川澄 今週は、ロレックススーパーコピー(ROLEX)の人気モデルのひとつ「ヨットマスター」についてです。↑ヨットマスターロレジウム なぜ今回、ヨットマスターを取り上げるかというと、純粋に、私のおすすめのロレックススーパーコピーだからです。特に、上の画像のモデルである、“ロレジウム116622の青文字盤”が、私のおすすめです。 なぜなら、このモデルは 「スポーツロレックススーパーコピーの中の高級モデル」であり、 「日常使いしやすいモデル」であり、 「トレンドを押さえた最新モデル」 だからです。 では、以降で詳しく説明いたします。       まずは、「なぜヨットマスターがおすすめなのか」を説明します。 そもそもロレックススーパーコピーは、「エクスプローラー」「デイトナ」「サブマリーナ」など、超人気の定番モデルが多くラインナップされています。その中で、私がヨットマスターを推している理由を説明します。ヨットマスターは、そもそもがヨットクルーズでの使用を想定して作られた、富裕層向けの時計です。1992年に登場して以降しばらくは、ゴールドモデルのみのラインナップでした。その後、1997年にステンレスとゴールドのコンビネーションである「ロレゾール」が登場し、1999年にはステンレスにプラチナ部品を組み合わせた「ロレジウム」が登場します(※1)。 この説明で分かると思いますが、ヨットマスターは現在でも、“ステンレスのみで作られたモデル”は登場していません。ここに、私がヨットマスターをおすすめする理由があります。 それは、ヨットマスターは、であることです。 つまり、ヨットマスターを着けることは、エクスプローラーやサブマリーナよりも、上位ランクのモデルを着けることを意味するのです。その満足感を味わえるモデルがヨットマスターなのです。 もしかしたら、ここのまでの説明を聞くと、「ちょっとヨットマスターを選ぶのは敷居が高そう」と感じるかもしれません。しかし、そうではないのが、ヨットマスターの魅力です。それは、「ロレジウム」の存在にあります。 ロレジウムは、スポーツロレックススーパーコピーの高級モデルであるヨットマスターの中で、エントリーラインとして存在します。さらに、スポーツロレックススーパーコピーの花形は“ステンレスモデル”ですが、ロレジウムは「ステンレス」と「プラチナ」という同系色同士の組み合わせのため、“ステンレスモデル”のような外観を持っているのです。そして、価格面も魅力です。現在の相場を見ると、スポーツロレックススーパーコピーの“ステンレスモデル”は、メーカーの新品価格を超えた金額で売られることが多い状況です。そのため、例えば、現行モデルのサブマリーナデイト(116610LN)とロレジウム(116622)の価格を比較すると、かなり近い金額で売られている状況があります(執筆時点)。 つまり、ヨットマスターロレジウムは、ステンレスモデルより高級ラインでありながら、ステンレスモデルを買う予算に近い予算で手に入るモデルなのです。       現在の、ヨットマスターロレジウムには3種類の文字盤色が存在しています。・シルバー色・青色・ダークロジウム色 です。 それぞれ良さがあるので、客観的にどれが良いということは判断できませんが、私の主観で語ることはできます。  その理由は、「トレンド感が高いから」です。この理由を、掘り下げて説明します。 まず、ロレジウムの文字盤は、1999年の登場時からシルバー色を定番として展開していました。そのため、「ロレジウム=シルバー色の文字盤」というイメージが出来上がっています。つまりシルバー色は、「王道の文字盤色」なのです。新鮮味に欠ける点はありますが、もちろん、“王道”が好み方ならうってつけかもしれません。↑シルバー色文字盤 そして、ロレジウムが登場してから13年が経過した2012年、新たな型式のロレジウム「116622」が登場します。この型式になってから、「青」「ダークロジウム」という文字盤色が追加され、3色展開となります。↑ダークロジウム色文字盤 ダークロジウム色は、非常に引き締まった印象を受けます。また、秒針を水色にしたことにより、爽やかな雰囲気も出しています。現実として、3色の中で、このダークロジウムが一番人気のある文字盤色になっています。その代わりに、実勢価格が一番高い状況となっています。↑青文字盤 そして、私が推すのは青文字盤です。青文字盤は、ロレジウムに爽やかな印象を与え、カジュアルさが増します。より若い方にも使いやすいカラーリングです。そしてなにより、最近の時計業界では、青文字盤が流行っています。多くのメーカーが青文字盤を増やし、今や青文字盤は、黒や白の定番文字盤と肩を並べる存在になっています。 私の印象としても、青文字盤は、「カジュアルスタイルにもビジネススタイルにもマッチする文字盤色」として認識されるようになり、存在感が高まったと感じます。その青文字盤が、ロレジウムによく合うのです。なぜなら、ヨットマスターがそもそも「スポーティ+ラグジュアリー」という要素を持ったモデルだからです。そのため青文字盤を採用するロレジウムは、本来のヨットマスターのコンセプトにぴったりと合うのです。 要するに、私が青文字盤を推す理由は、2012年以降の新しいロレジウムに採用される最新のカラーであり、時計業界のトレンドカラーであるからです。表現を変えると、「王道ロレジウム」ではなく、「今風ロレジウム」であるからです。しかも、実勢価格はダークロジウム文字盤よりも青文字盤の方が安く、価格的な魅力もあります。       今回私は、“ヨットマスターロレジウムの青文字盤”をおすすめすべく、ここまで書いてきました。しかし、皆さんの中には、「スポーツモデルの青文字盤は、“青サブ”の方が良いでしょ」という方もいらっしゃるでしょう。つまり、青文字盤のサブマリーナデイトというライバルがいます。↑青サブ/116613LB 確かに、大定番であるサブマリーナの青文字盤なので、ロレジウムは人気面では劣勢にあるでしょう。ただし、私なりの意見もあります。 まず、青サブは、青色が文字盤だけでなくベゼルにも配色されています。さらに、イエローゴールドとのコンビネーション素材なので、かなりの“キラキラ感”があります。要するに、青サブは主張が強いのです。そのため、青サブは“カジュアルとビジネスの間”という位置づけでの使用は難しいと感じます。 一方、“ヨットマスターロレジウムの青文字盤”は、青サブより主張が抑え目で、カジュアル・ビジネス両方の使いがしやすいのです。この「日常での使いやすさ」の点で、私は“ヨットマスターロレジウムの青文字盤”を優位に見ています。 さて、皆さんは、どちらに軍配をあげるでしょうか?きっと最後は、好みの問題なのでしょう。   ※1・・・ヨットマスターロレゾールは1997年に登場しますが、それはレディスモデルとボーイズモデルでした。男性用のロレゾールが登場するのは、2004年からです。   」

【腕時計の名作を知る!】ジラールペルゴ「スリーブリッジ トゥールビヨン」 ~あまりにも美しい伝説のトゥールビヨン~

ブログ担当者:須川 今回は、時計業界の名作を紹介する企画として、ジラールペルゴの「スリーブリッジ トゥールビヨン99250」を紹介します。 そのモデルとは、こちらです。↑スリーブリッジ トゥールビヨン99250 スリーブリッジトゥールビヨンの魅力は、その外観を見れば一目瞭然です。 「美しい」 の一言です。 このモデルは、ジラールペルゴの代表作であり、ジラールペルゴの“伝説のモデル”でもあります。そしてスリーブリッジトゥールビヨンの中でも、今回注目する型式「99250」は、私の中では評価の高いモデルです。その理由を、以降で説明いたします。       まずは、「スリーブリッジトゥールビヨンはどのようなモデルか」という点から解説します。簡単に言うと、「」です。 説明します。スリーブリッジトゥールビヨンは、コンスタン・ジラールによって考案され、1867年に発表されました。それは、「スリーブリッジ」という表現の通り、文字盤に“三つの橋”が架かったようなデザインを採用する懐中時計でした。その“三つの橋”は金素材で作られており、「スリーゴールドブリッジ」とも呼ばれます。 さらに、機能としても、凄いのです。なんと、当時から作ることが難しいと評価される複雑機構である、“トゥールビヨン”を搭載しています(※1)。専門的に説明すると、“三つの橋”のそれぞれの中央に、香箱、二番車、キャリッジを取り付けています。そのため、3つの“円形部品”が一直線に並ぶデザインになっています。 つまり、なのです。 このデザインは、当時、圧巻だったのでしょう。登場した年である1867年、スリーブリッジトゥールビヨンは、パリ万国博覧会において金賞を受賞しました。さらに、1889年の万国博覧会でも受賞しており、ジラールペルゴに名声をもたらしました。これだけ世間にインパクトを与え、実際に評価された時計ですので、ジラールペルゴとしては、“伝説のモデル”という位置づけになるでしょう。       では、今回注目するモデルである、スリーブリッジトゥールビヨン「99250」の魅力を紹介します。 説明します。「ジラールペルゴの伝説の懐中時計」であるスリーブリッジトゥールビヨンは、1991年、創業200周年記念として、腕時計で再現されました。かつてコンスタン・ジラールがデザインしたように、文字盤にアロー(矢)型の“三つの橋”を備え、さらに、トゥールビヨンを搭載して、腕時計サイズにリデザインされたのです。もちろん懐中時計の時代と同じように、手巻式のムーブメントが採用されました。当時のデザインは、スペード型の針を採用しています。↑手巻式のスリーブリッジトゥールビヨン その後、1998年には、ミニサイズのスリーブリッジトゥールビヨンや、裏蓋側に“三つの橋”を移動したスリーブリッジトゥールビヨンを発表します。 そして、1999年、“進化したスリーブリッジトゥールビヨン”が登場します。それが、型式「99250」です。↑型式99250 外観としては、針が以前の“スペード型”から“ドーフィン型”に変更になりましたが、もっと大きな進化があります。それは、「自動巻化」です。パッと見は分かり難いですが、腕の動きで回転する錘(おもり)である“ローター”を、香箱の裏に組み込んでいます。香箱に隠れるサイズにするために、ローターは小型なものを採用しています。つまり、マイクロローターの採用です。通常、ローターはムーブメントとほぼ同じサイズのものを採用しますので、マイクロローターは時計業界で特異な存在です。例えば、パテックフィリップのCal.240、ピアジェのCal.12Pなど、採用例はほんの一握りです。「マイクロローター式ムーブメントを搭載」という要素だけでも時計愛好家の食指を刺激するはずですが、その要素がひっそりとスリーブリッジトゥールビヨンに取り込まれているのです。そして、私の個人的な意見ですが、99250のケースサイズも魅力に感じます。99250のケース幅は、1990年代後期の標準である38mmサイズです。最近のスリーブリッジトゥールビヨンは40mmサイズですので、99250は1990年代ならではのサイズ感を備えます。 当社では、1980年代~1990年代の名作を「ネクストヴィンテージ」という呼び名で括り、現在のモデルとは一線を画して評価を与えています。その意味で99250は、1990年代の雰囲気をもったスリーブリッジトゥールビヨンであり、私には魅力的に感じるのです。      皆さん、スリーブリッジトゥールビヨン、そして、型式99250の魅力をご理解いただけたでしょうか? まとめると、この99250は、 「ジラールペルゴの伝説のモデルを再現した腕時計」 であり、 「マイクロローターで自動巻化されたモデル」 なのです。 さらに、1990年代ならではのサイズ感を持っています。↑99250の裏蓋には自動巻の刻印がある 私は型式99250を、1991年の腕時計リデザインの初期タイプとも、現在のモダンなタイプとも異なるスリーブリッジトゥールビヨンとして、“名作認定”したいと思います!   ※1・・・トゥールビヨンについては、以前の投稿「」をご参照ください。 」

ハミルトン フェア 2019


ハミルトン フェア 2019

2019年4月13日(土)~5月26日(日)まで開催

鹿児島最大級の品揃えを誇る精光堂では、この度「ハミルトン フェア 2019」を開催いたします。
2019年の新作モデルの情報や人気モデルを中心にフェアを開催
皆様のご来店をお待ちいたしております。

期間中にハミルトンの腕時計をお買い求めのお客様にはハミルトンオリジナルノベルティ(非売品)をプレゼント。

期間中は是非、精光堂鹿児島店にてハミルトンの魅力を手に取ってご覧ください。皆様のご来店をスタッフ一同お待ちいたしております。

ハミルトン フェア 2019 お求めの商品によりグッズの内容は異なります。
数に限りがございますので予めご了承くださいませ。


ハミルトン フェア 2019 ベンチュラ クォーツ
Ref : H24301511 ¥101,000+税 ムーブメント:クォーツ 文字盤:ホワイト ケース:スチール製 ストラップ:ブラウンカーフ 防水:5気圧 ケース径:32.3mm

1957年に発売されたベンチュラは、世界初の電池式腕時計として時計史に革命を起こしました。革新的で大胆なデザインを備えたベンチュラはアイコンウォッチとして不動の人気を誇り、コレクターズアイテムとなりました。ベンチュラの最新モデルは、オリジナルに忠実な盾形のフォルムをそのままに、20世紀半ばのモダンデザインを色濃く反映しています。

ハミルトン フェア 2019

ベンチュラ クォーツ

Ref :H24411732
ケース: 32.mm/ステンレススチールケース
ダイヤル: ブラック
ムーブメント: クォーツ(電池)
ベルト:アリゲーター

価格:¥91,000+税

ハミルトン フェア 2019

ベンチュラ クォーツ

Ref :H24211852
ケース: ステンレススチールケース
ダイヤル: ホワイトMOP
ムーブメント: クォーツ(電池)
ベルト:アリゲーター

価格:¥91,000+税


ハミルトン フェア 2019 JAZZMASTER OPEN HEART AUTO
時計の“ハート”であるムーブメントの動きを見ることができる、オープンスタイルの文字盤が特徴。その強く美しい動きを堪能するための大胆なカットアウトは、スイスの精緻な技術とクリエイティビティが見事に融合した躍動感のあるデザイン。

ハミルトン フェア 2019

オープンハートオート 42M

Ref :H32705141
ケース: 42mm/ステンレススチールケース
ダイヤル: ブルーのオープンタイプ
ムーブメント: 自動巻き
ベルト:ステンレススチール製ブレスレット

価格:¥119,000+税

ハミルトン フェア 2019 アメリカの精神とスイスのテクノロジーが融合した、ユニークな形、個性、革新的なデザインが特徴の腕時計「HAMILTON(ハミルトン)」。精光堂 鹿児島店では、2017年4月の移転リニューアルから取扱いをスタートしましたが、リーズナブルな価格帯と豊富なラインナップで20~30代を中心に人気を集めています。今回の特集では、代表的なモデルをご紹介しながら、「HAMILTON(ハミルトン)」の魅力を紐解いていきます。

人気の「HAMILTON(ハミルトン)」を徹底解剖


ハミルトン フェア 2019 ラッピング無料
結納返し、贈り物の方は無料にてラッピングいたしますのでお気軽にお申しつけください。


ハミルトン フェア 2019 ハミルトン フェア 2019
2019年4月13日(土)~5月26日(日)まで開催

スペアベルト プレゼント キャンペーン開催中

スペアベルト プレゼント キャンペーン開催中 スペアベルト プレゼント キャンペーン
2019年4月6日(土)~2019年6月30日(日)まで開催

精光堂鹿児島店では期間中に対象商品をお買い上げのお客様に各モデルの「スペアベルト」をプレゼントいたします。

様々な季節に応じて交換できるスペアベルトで雰囲気をリフレッシュしてお楽しみください。
※対象モデルの詳細に関しては店頭スタッフにお尋ねください。

※期間中は金利・手数料の無料の精光堂フリーローンもご利用いただけます。金利・手数料は全額、当社が負担いたします。

※スペアベルトキャンペーンは店頭販売のみとなります。


TAG Heuer (タグ・ホイヤースーパーコピー)

スペアベルト プレゼント キャンペーン開催中 タグ・ホイヤー カレラ キャリバー ホイヤー02 GMT
Ref : CBG2A1Z.BA0658 ¥650,000+税

ムーブメント:自動巻き (キャリバーホイヤー02)
文字盤:ブラックスケルトン 文字盤
ケース素材:ステンレススティール製
ベルト:ステンレススティール製ブレスレット
防水:100m
サイズ:45.0mm

【腕時計の名作を知る!】ジャガールクルト「ジェントローム」 ~今はなきデザインを持つジャガールクルト~

ブログ担当者:須川 今回は、ネクストヴィンテージの名作のひとつとして、ジャガールクルトの「ジェントローム」を紹介します。↑ジェントローム きっと多くの方は、「ネクストヴィンテージ??」と、用語の意味が理解できないと思いますので、少し説明します。 ご存知の方も多いと思いますが、現在の高級時計の主流は、ゼンマイで駆動する“機械式時計”です。例えば、ロレックススーパーコピーやパテックフィリップの多くのモデルも、自動巻式や手巻式の機械式時計です。 その機械式時計は、一度、クォーツ(電池)式時計の台頭によって衰退しました。しかし、1980年代後半期より徐々に人気を盛り返します。趣味として高級時計を嗜む方にとっては、その人気を盛り返す「1980年代後期から1990年代」が面白いのです。なぜなら、機械式時計の復権を掛けて、そして、己の成長を掛けて、それぞれのメーカーがたくさんの名作を生み出したからです。 当社では、その。 つまり今回は、1980年代後半~1990年代ごろの時期の名作のひとつとして、ジャガールクルトの「ジェントローム」を取り上げたいのです。是非、最後まで読んでみてください。       まずは、ジェントロームについて紹介します。ジェントロームの外観は、上の画像の通り、ラウンド型のシンプルなデザインです。ジャガールクルトの現行モデルには、「マスターシリーズ」というラウンドウォッチのシリーズがありますが、ジェントロームは“マスターシリーズの前時代のラウンドモデル”という印象です。↑マスターシリーズ※画像は「マスターコントロール」 後継のマスターシリーズは、1992年から開始するジャガールクルトの自社検査「マスターコントロール1000時間」の開始とともに登場します。このマスターシリーズの誕生を受けて、それまでにあったラウンド型シリーズ(ジェントローム、ヘライオン、オデッセウスなど)は姿を消していきます。そのため、ジェントロームは現在、“生産終了品”という存在です。 生産されていた当時のジェントロームは、選択肢の幅が広かった点が、ひとつの特徴でしょう。例えば、シンプルな機能モデルでは、 男性用の「手巻の2針モデル」「手巻のスモールセコンドモデル」「自動巻のスモールセコンドモデル」「自動巻のスモールセコンドモデル(日付つき)」 があり、 さらに、「女性用モデル(手巻)」もあります。 大きさとしては、男性用モデルは、手巻と自動巻で1.5mmほどのサイズ差がありました。そのため、“サイズ”、“秒針の有無”、“自動巻か手巻か”、“日付の有無”でバリエーションがあったことになります。このような細かなバリエーションを作る点は、今よりもマーケティングが曖昧だった時代の特徴だと感じます。 ただ、素材は基本的にイエローゴールドかホワイトゴールドですので、素材の選択肢については「少ない」という評価となるでしょう。       私は、ジェントロームの魅力は「デザイン」にあると思います。なぜなら、今のジャガールクルトにはないデザインだからです。 少し説明します。「紳士」という意味をもつジェントロームは、その名に相応しく“誠実なデザイン”を持つ時計です。 気をてらわない伝統的なラウンドケースに、ストレートラグを組み合わせます。そして、文字盤上のインデックスには、ローマ数字を採用しています。 まさにジェントロームは、紳士に相応しいジャケットスタイルに合いそうなデザインです。ベゼル前面はプレーンにされていますが、側面には、ギザギザとした造形を与える“コインエッジ”施が施されます。 現在のジャガールクルトのラインナップには、ラウンド型でここまでクラシカルなデザインを持ったものはありません。そのため、ジェントロームは、“今はなきデザインを持つジャガールクルト”です。なお、裏蓋にマスターコントロールの刻印がない点も、当時ならではです。       今回は、ジャガールクルトのかつての名作、「ジェントローム」を紹介しました。 今のジャガールクルトとは一味違うクラシカルなデザインを持つモデルだけに、「おっ、渋くてかっこいい!」と琴線に触れる方もいらっしゃるでしょう。 特にジェントロームは、当時から同じグループだったIWCのポートフィノに近い雰囲気もありますので、IWC愛好家にも親しみやすいと思います。 ジェントロームは、元々、たくさん市場に出回っているモデルではありません。そのため、当社でも入荷することは少ないです。だからこそ、もし遭遇することがあれば、それはチャンスです。そして、手に取るチャンスを得た方は、是非、そのデザインの“紳士さ”を感じてみてください!   」

カレラ キャリバー5 デイデイト WAR201A.FC6266


カレラ キャリバー5 デイデイト WAR201A.FC6266 タグ・ホイヤー カレラ キャリバー5 デイデイト
Ref : WAR201A.FC6266 ¥290,000+税

スタイリッシュなブラックダイヤルのカレラデイデイト。

シンプルなケース形状にスタイリッシュなシルバーインデックスのカレラ。
スタイリッシュに装い、実用的なデイデイト表示。

ブラックのアリゲーターストラップにより、より時計が引き締まり永くご愛用頂ける1本。

※専用ブレスレットに付け替える事も可能なモデルになっております。

ペアウオッチや結納返しに最適なシンプルカレラ

タグ・ホイヤースーパーコピーで”ペアウオッチ”を楽しむ

タグ・ホイヤースーパーコピーはレディースモデルにも力を入れているため、ペアで揃えるのに適した貴重なブランド。

特にバリーエーションの多い「カレラ」は様々な組み合わせができる。

文字盤色や素材にもこだわってパートナーと一緒にペアウオッチを楽しもう。

レディスモデルをお探しの方はこちら

カレラ キャリバー5 デイデイト WAR201A.FC6266


文字盤

カレラ キャリバー5 デイデイト WAR201A.FC6266 •手作業により植字されたポリッシュ/サテン仕上げとファセット加工のインデックス
•夜光塗料を施したファセット加工/ポリッシュ仕上げの時針と分針
•3時位置に手作業により植字されたデイデイト表示窓
•両面反射防止加工を施した傷のつきにくいカーブサファイヤクリスタル

ケース

カレラ キャリバー5 デイデイト WAR201A.FC6266 •ケース直径:41mm
•ポリッシュ仕上げスティール製固定式ベゼル
•「TAG Heuer」ロゴが付いたポリッシュ仕上げリューズ
•傷の付きにくいサファイヤケースバック

カレラ キャリバー5 デイデイト WAR201A.FC6266 •防水性:100m
•ポリッシュ仕上げスティール製ケース

ムーブメント

カレラ キャリバー5 デイデイト WAR201A.FC6266 •タグ・ホイヤースーパーコピー キャリバー5(スイス製)。
•自動巻、日付早送り。
•直径:26 mm(11 ½”’)、仕上がりにより25~26石のルビー。
•振動数:28,800回/時(4 Hz)。
•パワーリザーブ:38時間。

ストラップ

カレラ キャリバー5 デイデイト WAR201A.FC6266 •ブラックのアリゲーターストラップ

カレラ キャリバー5 デイデイト WAR201A.FC6266 •ワンプッシュで取り外しが可能なフォルティングバックル

カレラ キャリバー5 デイデイト WAR201A.FC6266 ケース径は41mmのシンプルケースでジャストサイズ。
装着感は非常に良い。

Ref : WAR201A.FC6266
価格:¥313,200

クロノマスター エルプリメロ フルオープン 42MM 03.2081.400/78.M2040


クロノマスター エルプリメロ フルオープン 42MM 03.2081.400/78.M2040 Chronomaster El Primero Full Open 42mm
Ref : 03.2081.400/78.M2040 ¥1,090,000+税

美しいムーブメントが文字盤からも堪能出来るクロノマスターフルオープン

ダイヤルの最も外側の黒い秒インデックスと、内側の幅広いデイトディスクが、大径を引き締める。

ケースサイズ42mmの時計ファンが好むフルスケルトンのNewモデル。

※専用クロコダイルストラップにも付け替えが可能なモデルとなっております。

次世代へ継承していきたい時計ブランドZENITH

クロノマスター エルプリメロ フルオープン 42MM 03.2081.400/78.M2040


文字盤

クロノマスター エルプリメロ フルオープン 42MM 03.2081.400/78.M2040 ・3 色カウンターを備えたスケルトンの文字盤げ
・アワーインデック/ロジウムプレート加工ファセットカットのアワーマーカー、スーパールミノーバ SLN C1 塗布
・針/ロジウムプレート加工ファセットカットの針、スーパールミノーバ SLN C1 塗布
・3 時位置/ 30 分カウンター
・6時位置/12 時間カウンター
・9時位置/スモールセコンドタキメータースケール

ケース

クロノマスター エルプリメロ フルオープン 42MM 03.2081.400/78.M2040 ・素材:ステンレススチール
・直径/42mm
・厚さ/12.75mm
・ガラス/両面無反射コーティングのドーム型サファイアガラス

クロノマスター エルプリメロ フルオープン 42MM 03.2081.400/78.M2040 ・裏側:シースルーサファイアガラスの裏蓋
・10気圧防水

ムーブメント

クロノマスター エルプリメロ フルオープン 42MM 03.2081.400/78.M2040 ・ムーブメント/・エル・プリメロ 400 B
・キャリバー13½“` (直径:30mm)・6.6mm
・部品/326
・石数/31
・毎時 36,000 振動(5 Hz)
・パワーリザーブ/50 時間以上
・仕上げ/コート・ド・ジュネーブ装飾を施したローター

ストラップ

クロノマスター エルプリメロ フルオープン 42MM 03.2081.400/78.M2040 ・美しいポリッシュ仕上げとサテン仕上げの専用ブレスレット。

クロノマスター エルプリメロ フルオープン 42MM 03.2081.400/78.M2040 ・ステンレススチール製トリプルフォールディングバックル

ブレスレットやストラップを選んで、さらに自分らしく

クロノマスター エルプリメロ フルオープン 42MM 03.2081.400/78.M2040 ・ラバーストラップ¥25,000+税 / 専用バックル ¥30,000+税

クロノマスター エルプリメロ フルオープン 42MM 03.2081.400/78.M2040 ・ラバーが裏打ちされたクロコストラップ¥40,000+税 / 専用バックル ¥30,000+税

オーダーストラップでより個性的に

クロノマスター エルプリメロ フルオープン 42MM 03.2081.400/78.M2040

ゼニススーパーコピーの時計はクロコダイルストラップモデルが多数。

ゼニススーパーコピー純正ストラップは裏地にラバーが貼り付けてあるので汗や水にも耐久性がございます。

自分だけのオーダーストラップをカミーユ・フォルネでオーダーも可能となっております。

お気軽にご相談くださいませ。

時計メンテナンス&革ベルトアレンジのススメ

ケース径

クロノマスター エルプリメロ フルオープン 42MM 03.2081.400/78.M2040 ・ケース径42mmサイズ。

Ref : 03.2081.400/78.M2040
価格:¥1,177,200(税込)